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イベント情報

【募集終了しました】夏休み子ども体験新喜劇

札幌市教育文化会館 研修室 401

【募集終了しました】夏休み子ども体験新喜劇イメージ2

 

日時

2022年8月5日(金) 13:00~16:00

2022年8月7日(日) 13:00~16:00

ダウンロード

夏休み子ども体験新喜劇 募集チラシ (PDFファイル 3.0Mbyte)

お問い合わせ

札幌市教育文化会館 事業課 夏休み子ども体験新喜劇担当
TEL : 011-271-5822(受付9時~17時、休館日を除く)
Mail : jigyo@kyobun.org

詳細情報

◆◆定員に達したため募集受付を終了しました◆◆
専用申込フォームはこちら
※最終日に喜劇の発表会を行うため、3日間全日程のご参加をお願いします。

夏休みはみんなと喜劇を作ってみませんか?
ノリツッコミやアドリブにも挑戦!
学んだ笑いのテクニックをいかして発表会をしよう!
みんなの個性が喜劇を面白くするよ!
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ワークショップ詳細

【日時】 2022年8月5日(金)~8月7日(日) 各日13:00~16:00
【場所】 札幌市教育文化会館 4階 研修室401
【対象】 小学1年生~中学3年生
【定員】 10名
【受講料(3日間通し)】 1,000円(保険料込) ※ワークショップ初日にお支払いいただきます
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◆◆定員に達したため募集受付を終了しました◆◆
【応募方法】
≪専用申込フォーム≫ より必要事項を入力の上、お申し込みください。
申込開始日:7月1日(金)10:00~ (定員になり次第締め切ります)

※申込受付後、メールにて詳細をお送りします。「@kyobun.org」からのメールを受信できるよう設定の確認をお願いいたします。
※ご家族の見学可能(2名まで、要事前申込)
※傷害保険は、主催者で加入いたします。
※主催者が定める規定による対象者を除き、受講料の払い戻しはいたしません。
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【講師】 砂川一茂
1959年、大阪市出身。「よしもと新喜劇」創成期に活躍した吉本興業文芸部の作家、竹本浩三氏に師事。舞台喜劇を学ぶ。1995年「阪神・淡路大震災」の年、仮設住宅で行った喜劇公演が、その後、自身の喜劇観を大きく変えることになる。38歳で札幌に移住。2006年には「笑い療法士」の資格(3級)を取得。道内各地で「笑いと健康」「職場と笑い」などをテーマに講演多数。2008年には札幌市教育文化会館主催の市民喜劇団「教文13丁目笑劇一座」の講師になる。現在、札幌~神戸・大阪などを中心に阪神・淡路大震災の教訓から「笑いと癒し」をテーマにした、誰にでも簡単に参加出来る「体験新喜劇」の普及に取り組む。NSC札幌校講師、キングオブコント札幌予選の審査員等も務める。共著に「ユーモア的即興から生まれる表現の創発~発達障害・新喜劇・ノリツッコミ~」(赤木和重 編著)


〈講師よりメッセージ〉
「体験新喜劇」の主なコンセプトである他者への思いやりや、チームワークづくり、さらには自己肯定感の目覚めなどは、子どもの頃から養っていくことが重要とされています。今年もまた個性を大切にし、アドリブ重視の自由な雰囲気の中で、子どもたちの魅力を引き出しながら進めます。喜劇ならではの笑いとペーソスを交えた、体験新喜劇の新たな可能性に迫ります。

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※マスク着用の上、動きやすい服装でご参加ください。
※水分補給を除き、飲食はお控えください。
※ワークショップ実施中、報道あるいは記録用のカメラが入ります。撮影した写真・ビデオは広報および公開アーカイブとして使用いたします。
※当館にはお客様用の駐車場はございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。
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